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「焚き火ストーブ」とは勝手に名づけた造語です

焚き火ストーブとは2014年に旧ブログを開設したときに勝手に命名した造語で、アウトドア用の焚き火道具のことです。
アウトドア用の焚き火道具はアウトドア・ウッドストーブ、バックパッキング・ストーブ、ネイチャーストーブなどなど、様々な名称で呼ばれています。また、最近ではアルコールバーナーや他の燃料も使えるものが主流となり、薪を燃やすだけが目的のものではなくなってきました。
このブログは焚き火専門のため、数ある呼び名を統一して「焚き火ストーブ」と命名しています。

「小さい焚き火ストーブを楽しむ」がテーマのブログです

2014年に小さい焚き火のブログを開設するために、「takibistove.com」というドメインを取得しました。ブログは2016年に一度閉鎖しましたが、18年に新たに一から開設しました。

庭での小さい焚き火が趣味

2008年にマジックフレームを買って以来、小さい焚き火ストーブを集めて小さい焚き火をすることに魅せられてしまいました。庭の物干し台の下がMy焚き火場です。アウトドアの趣味はありません。

小さい焚き火の基準はマジックフレーム以下

庭での焚き火なので、煙でご近所迷惑にならないように収集するストーブのサイズをマジックフレーム以下と決めています。

お湯を沸かすくらいで調理はしません

小さい炎を眺めるのが目的なので調理はしません。お湯を沸かしてコーヒーや紅茶を飲んで楽しんでいます。

焚き火トーブを選ぶ基準

全てを購入することはできませんから、選ぶ基準を設けています。個人的な基準であり、適さない物が悪いというわけではありません。
・オリジナルな物。コピーや偽物はX。ただし、例外あり。
・大きさはマジックフレーム以下のもの。
・材質はステンレスかチタン。錆びやすい鉄や耐久性が低い材質はX。
・空き缶に穴を空けただけの「Hobo Stove」が原型で、煙突効果があるもの。