この秋冬シーズンの初焚き火

焚き火シーズンの到来ですね。この秋冬期の初焚き火です。とは言っても、11月中旬になっても温かくて窓を開けている家もあるかもしれないので、ご近所迷惑にならないよう小さいファイヤーアント(ステンレス)で焚き火をしました。火の付け初めは煙がモクモクと立ち上がりますが、燃え出せば煙は気になりません。

今回はステンレス製で統一することにしたので、エスビットのステンレスポットでお湯をわかしています。ポットやカップ類はステンレスとチタンを所有していますが重さが違い過ぎて、混合して使うと持ったときの違和感が好きになれず、どちらかを統一して使うようにしています。さらに焚き火ストーブもステンレスかチタンで統一して使っています。変なこだわりですよね。

ミルクティーを飲みました。カップはユニフレームのゆのみSUSです。テーブル替わりにブッシュボックスLF・ステンレスを使いました。所有するテーブルはアルミ製です。勝手にアルミはウルトラライト系でチタンの仲間に分類しています。テーブルはステンレスではなく、薪に合わせるということで木製にしようかなぁ。